壊れたパソコン・ハードディスク(HDD)からのデータ復旧サービス デジタルサポート(有) 無料電話相談・無料見積もり。365日24時間受付中! 03-3950-4301 まで。
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HDDから救出データの復元方法とデータの保管場所


デジタルサポートのデータ復旧サービス概要について

■救出したメールデータの復元方法

Outlook Express
Outlook Expressのアドレス帳
Microsoft Outlook
 

 
■主要なユーザーデータの保管場所(Windows XP/2000)

・マイドキュメント
C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\My Documents
この中の「マイピクチャ」にはデジタルカメラの写真データが自動取り込みされることが多いです。

・デスクトップ
C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\デスクトップ
デスクトップに置いてあるファイルはこちらのデスクトップフォルダの中です。

・Outlook Expressのメールデータ
C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Local Settings\Application Data\Identities\{87E2423…(ここには適当な数値が入っている)}\Microsoft\Outlook Express
Outlook Expressの送受信したメールデータ
Outlook Expressのデータを復元する方法はこちら

・Outlookのメールデータ
C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\LocalSettings\ApplicationData\Microsoft\Outlook
Outlookの送受信したメールデータ
Outlookのデータを復元する方法はこちら

・Outlook Expressのアドレス帳
C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Application Data\Microsoft\Adress Book
Outlook Expressのアドレス帳のデータ。拡張子は「.wab」。
アドレス帳のデータを復元する方法はこちら

・Internet Explorerのブックマーク
C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Favorites
Internet Explorerのブックマークデータ。
復元はバックアップしたデータをここにコピーするだけ。

・MS-IMEのユーザー辞書
C:\Documents and Settings\(ユーザ名)\Application Data\microsoft\IMJPxxx
ユーザ辞書に登録している場合にはバックアップ。

※上記のデータの保存場所は”隠しフォルダ”に設定されています。
 フォルダを表示させるには以下の設定を行ってください。

 
1.エクスプローラのメニューバーから[ツール]→[フォルダオプション]を選択します。

2.[表示]タブの[ファイルとフォルダの表示]の”すべてのファイルとフォルダを表示する”を選択し、OKを押します。

3.以上の操作で半透明の”隠しフォルダ”及び”隠しファイル”が表示されます。




※ハードディスク(HDD)やパソコンはある日突然壊れてしまいます。
 お渡ししたデータも万が一のときに備えて、必ずバックアップをお願いします。






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